2010年07月27日

今日の休憩

最近しごと絡みの勉強会に出かけることが多いのですが、昨日今日もそれでお出かけしてますた。

休憩時間です。さ、おんもに出て公園の日陰で気分転換しましょうね。休憩ですからね。

おや、樹のところに・・・あれはナニ。ナニナニナニ。黒いツヤツヤが・・・。
カブト1.bmp

あ、カブト。死んでるやないか。アンタどうしたの。下手人はだれよ。
カブト2.bmp

そばには死にかけのセミがヨロヨロと。アンタもどうしたのさ、カブトと何かあったのけ?暴力でもふるい合ったの?
なぜかその後ヨタヨタと樹の方へはってゆきます。しまったこのケータイ動画撮れるんやったのに。セミの行方を撮ったらよかった。

でも、もう休憩時間も終わるし、コンクリの建物の中に戻ろう戻ろう。


キノコが生えていますた。光ってるようで感じが良かった。
キノコ.bmp

いい休憩になりますた。
posted by 青グリン at 22:59| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
カイガラムシの木にケムシちゃんが発生したので薬剤散布し、落ちてきたケムシちゃんを集めた山を帰宅したひよ子に見せたらドン引きされました。喜ぶと思ったのになー。親が変わり者だと娘も苦労します。

虫部の部活報告ありがとうございます。まさかここでも虫祭りが見られるとは思いませんでした。
立派なカブトちゃんなのに惜しいことをしましたね。この時期、ぺちゃんこになったセミを見ると切ない気分がします。
Posted by ひより at 2010年07月28日 16:23
う〜む、これらのデータを繋ぎ合わせると‥ つまりこうです。
白いキノコが光線を放って近寄ってきたカブト虫とセミを撃退しました。
キノコにかじりついていたカブトは吹き飛ばされて大きなダメージを受け、近くで観ていたセミも余波を受けたということではないでしょうか?

もしくは、猫がどこかで捕まえて来て遊んだ挙げ句に捨てられてしまった。

下手人はキノコか猫です!
Posted by I先輩 at 2010年07月28日 21:42
◆ひよりさん
ちがうちがうちがうちがうッ!わすは虫部なんかじゃあるません、あるませんッ!
ご○○りとヘビ以外の虫は、見るだけならまあまあ平気ゆうくらいで、集めたりすることはマズあるませんッ!そこんとこハッキリさせときましょうや奥さん。
カブトやブンブンのギジャギジャの手で「お手!」をされるとこ想像したら、ゾワゾワが背筋をかけのぼります。あーゾワゾワする、あーゾワゾワする。
ところでわたすサインペンで書くときのゾリゾリ音を聞くとサブイボ出ます。みんなは平気なのだと気がついたのは幼稚園の時ですた。因みに黒板をひっかくキーキー音は割りに平気でし。
あと歯医者で奥歯に脱脂綿をかみ締めるのもサブイボでし。思い出したら今サブイボ立ちますた。ひゃ〜。
Posted by 青グリン at 2010年07月28日 21:56
◆I先輩さん
>下手人はキノコか猫です!

ドッシーン!なんてなんて悪いキノコか猫なんでしょう。なんという非道い、ムゴいことを。オロロン。いくらカブトとセミがお調子者のツッパリ気取りをしたところでや、どうせギジャギジャの手で「お手!」するくらいがせきのやま。
それを白っぽくピカらせてやっつけるだなんて、とてもまともなふるまいとは言えませんッ。猫も猫でし、もてあそんでうちすてるだなんて、いったいぜんたいどんな援助交際をしとるのだ。まったくけしくりからん世の中になってしまいますた。わたすのようなまともな者は、とてもじゃないがついてゆけません。
キノコか猫が下手人だなんてとてもショックですた。キノコも猫も害のないものと今日まで安心しきっていた自分がのんきすぎますた。もうどこにも油断なるません。
Posted by 青グリン at 2010年07月28日 22:48
そうでし、まったく油断なるません。

そうでし、しょせん王者だなんだと言ったところで、どうせギジャギジャの手で「お手!」するくらいが関の山でし。
いいんですね、いいんですね、どうせギジャギジャの手で「お手!」されても。
やっつけちゃいけませんよ。

ちなみに、○キブ○の手もギジャギジャしてそうですね。
ちなみにちなみに、房之介の手もけっこうギジャギジャっぽいでし。。。
Posted by アキラ at 2010年07月30日 23:24
おお、更新されている!
虫部だ、虫部だ!

セミやカミキリムシがひっくりかえっているのよく見るよ。
干からびた○○ズもよく見るよ。夜、涼しくなって地面に出て来て、帰りそこなった子たちだと思う。

イナモトが、東京の○キ○リはこんなに大きかった、と示した指の間を測ったら9cmあった!大げさな…
ちなみに、彼は虫は得意でない。
Posted by Luna at 2010年07月31日 15:14
◆アキラ師匠さん
>いいんですね、いいんですね、どうせギジャギジャの手で「お手!」されても。
やっつけちゃいけませんよ。

え・・・・。ジッとがまんしなければならないのでしか・・・。
わたくしも40を過ぎてから、毎日の仕事や家事にまい進するあまりいつも疲れていることが主な理由ですが、手をふれられただけで、無意識にふりはらってしまったり、自然と拒否的な態度をとってしまっているようで、向こうにもそれが伝わるらしく、正直なところいい関係とは言えません。世間では王様とよばれているだけに、自尊心が傷ついていると思います。もう最近ではいっそそうゆうことはよそでやってくれたら、などと言った考えまで持つしまつです。
センセイ、わたすこれでいいのでしょうか。最初は手がギジャギジャしてるのが好きになれないだけだったのですが、うけいれられない自分に罪悪感も持ちます。整形しゅじゅつをうけてせめて手がツルツルになってくれないかと思います。カブトを怒らせないで上手く言う方法はないでしょうか。

センセイ、亀の手はギジャギジャというよりガタガタに見えます。
それにセンセイのブログのキノコ変すぎます。
Posted by 青グリン at 2010年08月01日 17:57
◆Lunaさん
そやけんッ、わしは虫部やなかですけんッ、よーそこんとこくんでおいてつかーさいッ!姐さん頼んますけんッ、よろしうに。
干からびたミミズはうちの周りにも多いでし、アスファルトの上で乾いてるのはS字がたに燃え尽きており、さぞかし悔しかったであろう最後が偲ばれます。ナムナムナム。

げー!9センチのゴ○、実際いたら衝撃すぎます。でも、イナモトくんの気持ちは分かる気がするのう。わたすもアレをみとめた瞬間、ドシン、ドシン、ドシン、ドシン、と4コマくらいで脳内拡大されるのです。まず原寸、A4、A3、A2、くらいの感じで存在が迫り来るように思えるのです。飛んでこようものなら劇場スクリーン大でし。涙。
ホント、あいつを見たときの、全身凍りつく瞬間は言葉にできません。イナモトくんも恐怖のあまり大きく見えたのやと想像します。
これを克服するために、好きになってみる努力もしますた。小学生のときゴ○○○1万年という本を読んでみたみたりもしますた。名前の由来はご器(うつわ)をかぶる(かじる)モノちうことだそうでし、太古より姿も変えず・・・などなど読んでも読んでも、つおい・ひつこい・しぶとい・三拍子そろってさらに嫌悪感が増量しただけですた。
アイツらキライ!キッ!
Posted by 青グリン at 2010年08月01日 18:25
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